白浜ホープヒルズ シーサイドエリア「海の街」

ワンランク上の快適な 貸別荘 をご提供

「ハートランド・シーサイドエリア」には、
お洒落なインターロッキングの遊歩道が縦横に通じ、
木々と芝生が美しい緑地も点在し、目にも優しく心なごむ環境です。

オープン外構の敷地は隣家との仕切りは低い生垣のみ。
バーベキューデッキや、公園もありRvilla(貸別荘)には最適です。

目の前に広がる海と空が心地いい「ハートランド・シーサイドエリア」。
陸地が入り組んだ地形は絶好のフィッシングスポットです。
海に山に遊んだあとはRvilla(貸別荘)の天然温泉風呂でひと息。
ちょっとワガママなくらいに自然と親しみ、暮らしを楽しむことができます。

令和元年記念として貸別荘の建売住宅15棟の建築ラッシュの街

白浜温泉ホープヒルズ
「シーサイドエリア」

■所在地:
和歌山県西牟婁郡白浜町字櫛ヶ峯2500-441

 

白浜温泉での民泊(貸別荘)事業が人気の理由
【震災・災害編】

高速道路4車線化!交通アクセスますます便利に!計画発表!
「紀伊半島」一周に向け、高速道路整備が進んでいます!


※和歌山県HPから抜粋

もし、日本各地の
原発で事故が起こったら!

あなたの街は?

原発事故による放射能禍、首都直下地震の可能性など、
何所に居ても不安のタネはつきません。
ただ少しでも、より安全な場所を求めこれからの住まいや
Rvilla(貸別荘)事業を考えていかなくてはなりません。

和歌山県白浜周辺には原発がありません!

 

なぜ、貸別荘の大家さんが白浜でブレイクしてる?

ニュースから見える貸別荘経営
魅力の「理由」

白浜への陸路、高速道路に巨額の整備費が投じられる!

「湯浅御坊道路・阪和道」の4車線化、875億円(総事業費)
すさみ串本道路 84億円(整備事業費)の「理由」とは?

※2021年の完成を目指し、湯浅御坊道路(19.4キロ)・阪和自動車道の
御坊〜印南(9.8キロ)の4車線化など総事業費に732億の巨額な事業費を投じる。
※すさみ串本道路(19.2キロ)には整備事業の予算として18年度は
前年比の2倍超の84億円の予算を決定

紀伊半島が世界の訪れるべき場所に5位で選ばれる。

世界的に有名な旅行ガイドブックで日本の一地域が異例で選ばれた「理由とは?」

※日本を訪れる外国人旅行者が5年連続で過去最高を更新している。
ガイドブック社「ロンリープラネット」が発表する旬な旅行先世界ランキングにおいて
白浜や伊勢を含めた「紀伊半島」が世界の有名観光地を抑えトップ5に輝いた。

白浜には、 日本一に選ばれた 話題の動物園がある!

開園41周年、日本一に選ばれたのアドベンチャーワールド。
人気なのに周辺ホテルが建設できない「理由」とは?

※世界最大級の旅行サイト「トリップアドバイザー」発表の
「旅好きが選ぶ!日本の動物園・水族館ランキング2018」の動物園部門1位

お金がお金を生む仕組み

悠々自適な老後を「予約」できる!?
不動産投資ってナニ?
楽しめる資産運用の貸別荘「大家さん」って!!

投資家の間で、超がつくほど有名な本に
金持ち父さん貧乏父さん」(ロバートキヨサキ著・筑摩書房)があります。

子供だった著者には、勤勉だけどお金にはいつも苦労していた実の父(貧乏父さん)と、
学歴はないけれど裕福な友人の父(金持ち父さん)という二人の父がいました。
著者は金持ち父さんからお金について、様々なことを学びます。
金持ち父さんは自分の労働を対価にお金を稼ぐのではなく、
自分のためにお金を働かせることを考えます。

そのためには、「資産と負債の差を知って、お金を生む資産を買うように」といいます。
資産は収入を生み出し続けるもの。
例えば、戸建てでも戸建て賃貸であればお金を生みますが、
マイホームとして住んでしまえばお金を生みません。

著作の中で、働いても働いてもなかなかお金が貯まらない中で
働き続けることを「ラットレース」と呼んでいます。
ただ一生懸命働くだけでは、ラットレースから抜け出すことはできません。

「不労所得が必要だ」とされています。
不労所得とは、その言葉通り、「働かずして得られる収入」のことです。
貸別荘「大家さん」になって年間185日は利用して楽しんで、
180日は貸別荘に働いてもらうことで労働以外の収入をつくって、
その利益でお金が回る仕組みをつくり、10年後には温泉付きの貸別荘がタダで所有できて、
毎月安定した収入が年金のように入ってくるのです。

南紀白浜や伊勢志摩を日本一の「国際リゾート地」に

白浜は国際的に発展する


7月30日・8月10日は白浜花火大会

白浜伝統の円月太鼓

訪日観光客が3000万人を超え、さらに増え続けている日本ブームの中で、
国際リゾート地の早期開発が問われています。

訪日観光客のリピーター率を上げるためには、
観光客よりもリゾート客を増やしていく必要があるからです。

その有力候補地として「南紀白浜」があげられています。
南紀白浜地区には、外国人があこがれる温泉(日本三古湯)があり、
世界遺産の高野山・熊野古道があり、パンダで大人気のアドベンチャーワールドがあり、
さらに国際化をめざして拡大工事中の南紀白浜空港があります。

さらに、気候温暖であり、関西随一の海水泳場(白良浜)もあるため、
海外からの旅行客が四季を通じて楽しむ事ができます。

これだけリゾート地としての条件を整えている場所は、
国内でも極めて少なく、日本を代表する国際リゾートとして発展することができると、
大きな期待が寄せられているのです。

しかし、問題は宿泊施設。
白浜を訪れる観光客は、平成29年度の調査で約346万5000人。
そのうち宿泊客は194万7000人。

宿泊施設は175軒ありますが、古いホテルや旅館が多く
繁忙期を除くと集客に苦労しているのが実情です。

魅力ある宿泊施設があれば


日本最大級の「砂場」屋外ステージ

宿泊施設の魅力は、旅行の目玉の一つです。
旅行の現状を考えると、その魅力づくりは宿泊施設の新設、
宿泊施設の多様化によって創ることが一番の近道です。

しかし、自然公園法(本書43ページ参照)や都市計画による
用途地区の指定により建築制限があるため、
好立地に宿泊施設が建てられないという現実があります。

有名な地域にもかかわらず、
集客力が期待できる宿泊施設が新設できないという障害が、
南紀白浜や伊勢志摩を国際的なリゾ―ト地にしていくスピードを遅らせているのです。

そのため、REIWAリゾート分譲地を、「地方創生特区」又は「特別用途地区」に
指定出来る様に政府機関及び地方行政に要請しております。

各国から訪日客が訪れる日は想像以上に近いものがあります。
その受け皿である宿泊施設が魅力的であれば、南紀白浜や伊勢志摩は
貸別荘リゾート地として有名になる事は間違いありません。

当社グループは、増え続ける訪日観光客の受け皿として、
年間約30万人の宿泊客を収容できる200棟の
貸別荘ビレッジ計画を推進しています。
現在、約100棟の貸別荘が新築されており、
世界に誇れる国際リゾート地になるための準備は着々と進んでおります。

各分譲地が飛躍的に発展する!

『白浜の発展を考える会』が平成31年2月23日、
白浜シーサイドホテル大ホールにて、REIWAリゾート・グループの本社の企画により、
地元及び和歌山県下の旅館、ホテル、飲食店の経営者の方々が集い盛大に開催されました。

講師陣としてお招きしたのは、
和歌山県選出の自由民主党幹事長二階俊博先生の右腕と言われている河村建夫先生
(二階派・志帥会会長代行、元内閣官房長官、現自由民主党 地方創生実行統合本部長)。

田中角栄元首相や二階俊博先生の本を何十冊も出版している作家の大下英治先生。

白浜の発展を考える会実行委員長で、議会新聞社主、全国勝手連連合会会長・光永勇氏。

各界で活躍されている方々により、
南紀白浜温泉の発展について、様々な議論が交わされました。

河村建夫先生は、
『地方創生の資金が1000億円あります。
その資金の一部を南紀白浜温泉や伊勢志摩に投下して頂きたいとの要請を受けて、
白浜に初めて来ました。本当に良い町ですね。
地方創生の実行本部長の私が、最高責任者ですから大丈夫です。
しかし、白浜を発展するために必要な地方創生資金の半分は、
県、市町村が負担しなくてはなりません。』
と白浜の発展について熱く語られました。

講演後に、白浜シーサイドホテルの自慢のバイキング料理で、
河村先生と大下先生を囲んでの夕食会が開催されました。

地元の観光業に携わる経営者の方々も、
積極的に両先生と意見交換を行い、熱気に溢れた一夜になりました。

観光資源に恵まれた南紀白浜や伊勢志摩は、飛躍的に発展する潜在力を持っています。
しかし、現実に発展していくためには、
政治・経済・文化の世界において実力を発揮している方々と、
地元の民間企業の経営者の協力体制が必要です。

その基盤づくりができ、様々なプロジェクトが動き始めています。

https://shirahama-seasidehotel.com

写真は、『白浜の発展を考える会』が開催された
『マリーナホテル海空別館シーサイドホテル』

更新日:

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